まさかの本人登場!ブロンスキ・ビートの名曲を街角で弾き語っていたら、犬の散歩中だった本人と遭遇してデュエットに
ドイツ、ベルリンの街の片隅で、イギリスの3人組ポップ・ユニット、ブロンスキ・ビートの80年代の名曲、スモールタウン・ボーイを弾き語っていたストリートミュージシャン。彼のもとに愛犬とともにふらりと現れたのはなんと、ブロンスキ・ビートのヴォーカル、ジミー・ソマーヴィル本人!

ジミーの乱入に驚きながらも、共に弾き語りを続けるミュージシャン。こんな偶然もあるんだね。

2個目の動画はブロンスキ・ビートのスモールタウン・ボーイのPV。確かに本人みたいだわ。

【関連】
[80年代英国]ブロンスキ・ビート - 星屑のイノセンス
なにこれ凄い。レゴラスを歌わせたネタ動画に、まさかのオーランド・ブルーム本人がレスポンス!
群衆に囲まれたジム・キャリーの視点からは、周りがこんな風に見えている
ミッキーよりも注目された、ディズニー・ハリウッド・スタジオに来園したトム・クルーズと娘のスリちゃん

Pop Star Stumbles Upon German Street Musician Singing His Song, Joins In


Bronski Beat - Smalltown Boy ORIGINAL VIDEO



タグ
まさかの本人登場!ブロンスキ・ビートの名曲を街角で弾き語っていたら、犬の散歩中だった本人と遭遇してデュエットに