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松嶋菜々子 「一緒に仕事をしたくない」女優No.1に!私生活では離婚の噂も

2013年12月11日

松嶋菜々子 「一緒に仕事をしたくない」女優No.1に!私生活では離婚の噂も

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フジテレビのドラマ『救命病棟24時』シリーズをはじめ、11年に放映された日本テレビのドラマ「家政婦のミタ」の最終話が視聴率40%を記録するなど、数々の人気ドラマで高視聴率に貢献してきた女優・松嶋菜々子(40)。

ところが、最近は業界内で「一緒に仕事をしたくない女優」として、悪評三昧になっているという。以前は捌ききれないほど舞い込んでいた主演作オファーが最近はピタッと止まってしまった原因は何か。

(以下引用)
「あのおしとやかな佇まいとは裏腹に漏れ伝わってくるのは、見事な“悪女ぶり”です。松嶋と一度でも仕事をしたことがあるドラマ&映画、CM関係者は大抵いい顔をしない。そんな評判が祟り、プロデューサーやディレクターらが半分冗談、半分本気で選抜する『ヒロインにしたくない女優ランキング』でワースト1位になってしまった」(事情通) → ranking

このランキング、日頃女優のワガママに悩まされているクリエーターらの憂さ晴らしが本来の目的。しかし、ワースト1になった女優は必ず干されるというから恐ろしい。


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「ちなみに、過去1位にランキングされたのは黒木瞳、米倉涼子、沢尻エリカ、上野樹里、長澤まさみ、戸田恵梨香など。名前を見れば人気急騰後に干され、その後再ブレイクしたか、沈んだままかがわかるんです。今回は満場一致で松嶋だった」(制作会社幹部)

松嶋のケチの付き始めは日本テレビの1月ドラマ『七つの子』をドタキャンしたこと。

「結果、日テレとは絶縁状態になった。今後、松嶋が日テレドラマに出演することはないでしょう。スケジュールを松嶋中心に、共演者にもオファー済みだった。しかも、降板の理由は明らかにしない」(制作マン)

取材を進めてみると、スタッフから次々漏れてくるのが松嶋への不平不満の愚痴ばかり…。 → ranking

「現場での松嶋は常にイライラ状態。言いたいことを言わないと気が済まない性分で、何でもスタッフに意見する。現場の雰囲気は最悪だった」(中年スタッフ)

他にも、無茶なスケジュール調整や台本チェックも日常茶飯事。中でも、徹底して評判が悪いのがギャラの高騰だという。
「ゴールデン&プライム帯の1時間ドラマで最低300万円。上限は設けていないため、フジテレビは『救命病棟24時シリーズ5』で1本500万円を払ったとも。でも、結果(視聴率)が伴わない。これじゃオファーはこない」(芸能関係者)[引用元:週刊実話 より]

プライベートでも、飼い犬のドーベルマンが同じマンションの住人に咬みつき、住人が転居したため賃料収入を失ったとして、東京・目黒区のマンション管理会社が損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、松嶋夫婦に1725万円の賠償額を命じられた。

反町は元々、ドーベルマンが大好きで、カイザーの前に飼っていたのもライアという名のドーベルマンだったという。

このことで松嶋は大激怒。このところ、反町が仕事もなく犬の世話ばかりしていることと、仕事・収入の格差から“離婚”は間違いない状況との噂も・・。人生悪いときはとことん悪い!?

昔はこんなことまでやっていたのに・・
画像1⇒ geinoranking
画像2⇒ gazouranking
画像3⇒ geinoranking

posted by スティービー at 12:00