戻る

このページは以下URLのキャッシュです
http://horahorazoon.blog134.fc2.com/blog-entry-7861.html


モバP「凛って好きな人とかいるのか?」 渋谷凛「うん」 : ホライゾーン - SSまとめサイト

モバP「凛って好きな人とかいるのか?」 渋谷凛「うん」

≫ EDIT

2015-10-24 (土) 15:01  アイドルマスターSS   コメント:0   このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 18:33:48.00 ID:qYqJ7ugeo

本格サスペンスだよ



2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 18:34:15.03 ID:qYqJ7ugeo

P「…………」

凛「…………」

P「……え、あ。いる……のか」

凛「うん」

P「…………」

凛「…………」

P「あー……」

凛「…………」

P「……まぁ、凛はアイドルだけど」

凛「うん」

P「そりゃ……好きな奴の一人や二人、いるよ、な」

凛「一人だけだよ」

P「そうか」

凛「うん」





3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 18:38:46.98 ID:qYqJ7ugeo


P「あー……」

凛「…………」

P「その、付き合ってたりは……するのか?」

凛「えっと……」

P「…………」

凛「付き合ってはないよ、まだ」

P「そ、そうか」

凛「うん」

P「まぁ、その、あれだ」

凛「…………」

P「人の心なんて完全には縛れないからな。こっそり頼むぞ」

凛「こっそりがいいの?」

P「まぁ、そうだな」

凛「分かった」




4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 18:39:46.50 ID:Dis3qnif0

サスペンス…あっ(察し)



5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 18:40:47.85 ID:a1ENo+G9o

ドキドキする



6: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 18:46:33.48 ID:qYqJ7ugeo


凛「あ、それと一つ訂正しなきゃいけないんだけど」

P「ああ」

凛「好きな人、じゃなくて。大好きな人、だね」

P「…………」

凛「…………」

P「そう……か」

凛「うん」

P「……凛ってさ」

凛「うん」

P「結構、乙女だよな」

凛「そうかな」




7: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 18:49:52.75 ID:qYqJ7ugeo


P「でもやっぱり、凛はアイドルだからさ」

凛「うん」

P「その……心苦しいが…………抑えて、くれると……助かる」

凛「…………」

P「…………」

凛「……ちょっと、難しいかも」

P「……そうか」

凛「自分の気持ちに、嘘はつきたくないから」

P「そう、だよな」

凛「……でも」

P「ん」

凛「プロデューサーに迷惑掛けたくないって気持ちも本当だから」

P「…………」

凛「頑張ってみるよ」

P「……ありがとうな、凛」

凛「お礼を言う場面なんかじゃないよ」




9: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 18:58:57.04 ID:qYqJ7ugeo


P「その、凛」

凛「なに?」

P「…………誰、なんだ?」

凛「……誰、って」

P「あ、いや、すまない。余りに失礼だよな……忘れてくれ。すまない」

凛「…………」

P「…………」

凛「…………プロデューサー」

P「…………え?」

凛「…………」

P「…………」

凛「……知りたいの?」

P「…………あ、ああ……そういう事か」

凛「何が?」

P「いや、何でも無い。忘れてくれ」




10: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 19:06:49.99 ID:qYqJ7ugeo


凛「それで、どうして?」

P「…………」

凛「…………」

P「……凛は、その…………すごく大切なパートナー、だから、さ」

凛「…………」

P「パートナーの事は、その、知っておきたいと、そう思ったんだ」

凛「…………」

P「…………」

凛「…………そっか」

P「ああ」

凛「じゃあ、教えてあげようかな」

P「凛」

凛「なに?」

P「何で嬉しそうなんだ?」

凛「別に」




11: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 19:13:43.12 ID:nOYUs60UO

なるほど、本格的ですな



12: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 19:16:01.46 ID:fe5ZUZUwO

ミステリーは最後にどんでん返しがあったりするから(超小声)



13: ごめん>>9と>>10の間が抜けてたので補填 2015/10/13(火) 19:22:26.62 ID:qYqJ7ugeo


凛「それで」

P「ああ」

凛「知りたいの?」

P「…………まぁ、な」

凛「どうして?」

P「どうして、って」

凛「…………」

P「…………そりゃ、事務所側としては把握しとい」

凛「プロデューサー」

P「ん」

凛「私、そういう嘘は大嫌い」

P「…………」

凛「…………」

P「…………ごめん、凛」

凛「うん」




15: >>10から続き 2015/10/13(火) 19:23:40.36 ID:qYqJ7ugeo


P「あー、無理しなくていいからな」

凛「うん。名前はちょっと出したくない、かな」

P「分かった。……芸能関係の人、か?」

凛「芸能関係……うん、そうなるのかな」

P「そうか。同い年ぐらいの子か?」

凛「ううん、年上だよ」

P「年上か……どれくらいなんだ?」

凛「一回りも離れてないくらいだったと思う」

P「そうか」

凛「ところでプロデューサー」

P「ん?」

凛「プロデューサーって何年生まれだっけ」

P「その話、いま関係あるのか?」

凛「うん」

P「まぁいいけど……ほら、免許証」

凛「へぇ……うん、ありがとう」

P「もういいのか?」

凛「うん」

P「そうか」




16: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 19:34:48.68 ID:qYqJ7ugeo


P「その人、格好良いのか?」

凛「うん、すごく」

P「俳優とかか……?」

凛「ううん、どっちかっていうと目立たない方、かな」

P「……?」

凛「プロデューサー」

P「ああ」

凛「プロデューサー、学生時代って結構モテてた?」

P「その話、いま関係あるのか?」

凛「うん」

P「そうか……俺はそういう話とは縁遠かったよ、残念ながら」

凛「ふーん」

P「凛」

凛「なに?」

P「機嫌良さそうにしないでくれよ。流石にヘコむよ」

凛「ごめん」




17: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 19:48:15.49 ID:qYqJ7ugeo


P「ちなみに、どんな風に格好良いのか訊いてもいいか?」

凛「うーん、そうだね……」

P「…………」

凛「仲間とか、周りの人の為にすごく一生懸命になれて」

P「…………」

凛「お仕事の合間に視線をくれて、笑い掛けてくれたり」

P「…………」

凛「背筋がぴんと伸びてて、話し方もぴしっとしてて」

P「…………」

凛「評価されると、ちょっと照れたみたいに謙遜して」

P「凛」

凛「なに?」

P「何か、やけに具体的じゃないか」

凛「いつも目で追ってるからかな」

P「……そうか」

凛「うん」




20: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 20:00:09.06 ID:qYqJ7ugeo


凛「悩みを相談すると、子供だからって態度じゃなくて、真っ直ぐに向き合ってくれて」

P「…………」

凛「息抜きも大切だって、ちょっと良いお店に連れて行ってくれたり」

P「…………」

凛「私のミスはちゃんと叱ってくれて、でも周りからも庇ってくれて」

P「…………」

凛「お仕事が成功したら、何も言わずに拳を突き合わせてくれたり」

P「凛」

凛「なに?」

P「格好良さはよく分かったよ」

凛「そっか」

P「俺もそんな格好良い男になってみたいもんだよ」

凛「全然分かってないじゃん」

P「え?」

凛「ううん、何でも無い」

P「そうか」




21: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 20:17:51.11 ID:qYqJ7ugeo


P「そんなに凄いと何だか悔しくなってくるな」

凛「そうかな」

P「他にはどんな感じなんだ?」

凛「うーん…………あ」

P「何かあったか」

凛「けっこう好き嫌いがあるかな」

P「ははは、意外な弱点があったんだな」

凛「うん。あ、そうだプロデューサー」

P「ん?」

凛「今日のお弁当、ササミの紫蘇チーズ揚げ入れといたから」

P「え、俺シソ苦手なのに……」

凛「何でも食べなきゃダメだよ」

P「そうは言われてもなぁ」

凛「私のプロデューサーなんだから、格好悪いとこは直してよね」

P「頑張るよ」




23: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 20:30:33.72 ID:qYqJ7ugeo


凛「あ、後はお仕事に一生懸命過ぎるのも困りものかな」

P「そうなのか?」

凛「うん。ちゃんと休んだ方がいいよって言っても聞かないし」

P「意外に頑固なんだな」

凛「うん。プロデューサー、肩揉んであげる」

P「どうした急に」

凛「別に」

P「……じゃあ、お願いしてもいいか」

凛「うん……うわ、随分凝ってるね」

P「……そうか?」

凛「ちゃんと休んでよね、プロデューサー」

P「あー、おう」

凛「身体壊したら元も子も無いんだから。長めの有給でも取ったら?」

P「いや、でも今は凛も良い感じに伸びて来てる時期だしな……」

凛「…………はぁ」




24: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 20:39:15.39 ID:m1a2MeEzo

すっごいニヨニヨする



26: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 20:40:48.71 ID:rXP7hGWlO

俺はまだ安心出来ていない



25: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 20:40:08.23 ID:VDBVcfLo0

うわーこわいなーさすぺんすだー



27: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 20:45:52.62 ID:qYqJ7ugeo


P「……ちなみにさ」

凛「なに?」

P「いつ頃出会ったんだ、その人とは」

凛「二年くらい前かな」

P「俺が凛をスカウトした時ぐらいか」

凛「うん」

P「二年前からにしては随分、その……慕ってるんだな」

凛「けっこう一緒に居たからね」

P「そうなのか」

凛「うん」

P「全く気付かなかったぞ俺」

凛「そう」

P「凛は秘密を隠すのが上手いなぁ」

凛「プロデューサー」

P「ん?」

凛「そろそろ怒っていいかな」

P「どうした急に」




29: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 21:27:42.07 ID:qYqJ7ugeo


P「きっかけは何だったんだ?」

凛「きっかけ?」

P「ほら、仕事で一緒になったとかさ」

凛「ああ、学校帰りに声掛けられたんだ」

P「…………」

凛「……?」

P「……ナ、ナンパか……?」

凛「…………はっ?」

P「ナンパで、だったのか……?」

凛「え、ナンパだったの……?」

P「はっ?」

凛「ううん、何でも無い」




30: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 21:39:57.68 ID:qYqJ7ugeo


P「……ええと、具体的にはどんな感じだったんだ?」

凛「うーん……」

P「…………」

凛「……気障、だったね。すっっごく」

P「キ、キザ……?」

凛「綺麗ですね、ってお世辞から始まって」

P「…………」

凛「長い髪が素敵だとか、瞳に意志が篭もっていて良いとか」

P「…………」

凛「自分を持て余してるんなら、一緒に何かしてみないか、って」

P「……凛」

凛「なに?」

P「ごめん。何か腹立ってきた」

凛「うん。私もだよ」




31: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 21:51:22.35 ID:qYqJ7ugeo


P「それで、だな」

凛「ん?」

P「……その人とは、どうなりたいんだ?」

凛「…………」

P「…………」

凛「……真剣にお付き合いしたい、かな」

P「…………そうか」

凛「うん」

P「…………俺は」

凛「うん」

P「凛の気持ちを、最大限尊重したい」

凛「……うん」

P「凛」

凛「なに?」

P「アイドル、楽しいか?」

凛「うん、すっごく」

P「そうか」




32: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 21:52:03.23 ID:x14O6EG/0

何で読んでる側がこんなにも気を張っているのだろうか…



33: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 21:58:38.99 ID:qYqJ7ugeo


P「アイドルに恋愛は御法度、って事になってる」

凛「……うん」

P「だから、その……凛」

凛「…………」

P「まずは、トップアイドルに。シンデレラに、なってほしい」

凛「……!」

P「それで、恋愛とか……交際とかさ」

凛「…………」

P「十二時の鐘の後なら、それこそ思いっ切りしてくれよ」

凛「…………分かった」

P「そうか」

凛「約束するよ」

P「ありがとう、凛」

凛「約束だからね」

P「ああ」

凛「約束だよ」

P「……? ああ、約束だ」

凛「うん」




34: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 22:10:22.40 ID:qYqJ7ugeo


凛「プロデューサー」

P「どうした?」

凛「…………」

P「……?」

凛「……ふふっ。やっぱり言わないでおくよ」

P「何だよ、気になるな」

凛「きっと……ううん。後で、必ず言うよ」

P「そうか」

凛「トップアイドルになったら、きっと言うから」

P「……え、そんな重要な話なのか」

凛「うん」

P「一体どんな話なんだろうな」

凛「…………」

P「凛?」

凛「……ううん。後で怒るよ」

P「えっ」

凛「トップアイドルになったら、きっと怒るから」

P「えっ?」




35: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 22:20:15.13 ID:qYqJ7ugeo

 ― = ― ≡ ― = ―

「…………ところでさ」

「どうした?」

「プロデューサーって好きな人とかいるの?」

「ああ」

「…………」

「…………」

「……え、あ。いる……んだ」

「ああ」

「…………」

「…………」

「……まぁ、プロデューサーだって大人だし」

「…………」

「そりゃ……好きな人の一人や二人、いるよ、ね」

「一人だけだよ」



「そっか」

「ああ」





36: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 22:21:05.89 ID:qYqJ7ugeo


おしまい。


no title

no title


面倒くさいあなたが好き。
デレアニが終わったら一体何を希望の光に生きてゆけばよいのだろうか


ジュエルを砕かずともMV解放出来るぐらいの腕前が欲しかったです




40: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 22:46:34.53 ID:7jgHmP0Ho

いやーこれはミステリーですねー
探偵の出番な気がしますねー




37: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 22:34:46.71 ID:x14O6EG/0


もどかしすぎてイーッってなったww




39: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/13(火) 22:38:16.86 ID:8eMkrmKMo

乙です
素敵なもどかしさ




関連記事

アイドルマスターSS   コメント:0   このエントリーをはてなブックマークに追加
コメント一覧
コメントの投稿





ランダム記事ボタン
週間人気SSランキング
新刊ピックアップ
フィギュア
ゲーム
アニメ
最近のオススメSS
清麿「強くてニューゲームか…」 ヌァァァァァァ!!

一夏「ドゥフッw拙者織斑一夏でござるwwww」 ギャプッwwwコポォwwww

佐天「またレイプされた…」初春「佐天さんも大変ですね」 黒髪美少女のレベル0が性的過ぎてヤバイ

佐天「すごいテニスが出来る能力かぁ」 間違いなく攻撃的な能力だなぁ

浜面「女の子になれる能力かぁ」 アイテムで性別逆転して……

オーキド「ここに3人の女性がおるじゃろ?」 レッド「は?」 僕はナツメちゃん!!

【※ネタバレ注意】エレン「同期にホモとレズしか居ない……」 確かに

ボーボボ「黒の騎士団入団希望のボーボボでぇす!!」ゼロ「ほう?」 死ねやぁ!!!!!

桐乃「そうです!私はブラコンの変態ヤローです!」 きゃわわ!!!!!!!

岡部「紅莉栖をひたすら愛で続けたらどうなるか」 うわぁぁああぁ!!(AA略

クリリン「やっぱりオレも、サイヤ人の子供欲しいな・・・」 スレタイのインパクトェ……

ゆうしゃ「くらえー!まおー!!」魔王「くはははは!!」 ゆうしゃちゃん!!!!

俺「グヘヘヘ……」 女騎士「早くこの手錠を外せ!」 お○んぽなんかには絶対負けない!

鍛冶師「今日中に仕上げるぞ」弟子「はい」 雰囲気が良いSS

< `∀´> 「ついに地球はウリ達の物ニダー」 ニダニダ
みんなのいちおし!SS
よく耳にするとか、印象的なSS集ダンテ「学園都市か」 "楽しすぎて狂っちまいそうだ!"

一方通行「なンでも屋さンでェす」 可愛い一方通行をたくさん見よう

インデックス「ご飯くれるとうれしいな」一方通行「あァ?」 "一方禁書"凄まじいクオリティ

フレンダ「麦野は今、恋をしているんだね」 通称"麦恋"、有名なSS

キャーリサ「家出してきたし」上条「帰って下さい」 珍しい魔術側メイン、見るといーの!

垣根「初春飾利…かぁ…」 新ジャンル定温物質ウヒョオオ!!

美琴「……レベル5になった時の話ねえ………どうだったかしら」 御坂美琴のレベル5に至る努力の経緯

上条「食蜂って可愛いよな」御坂「え?」 ストレートに上食。読めて良かった

一方通行「もっと面白い事してモリモリ盛り上がろォぜ」 こんなキャラが強い作者は初めて見た

美琴「週末は アイツの部屋で しっぽりと」 超かみことを見てみんなで悶えましょう

ミサカ「たまにはMNWを使って親孝行しようぜ」 御坂美琴のDNAは究極に可愛くて凄い

番外個体「     」 番外通行SSの原点かな?

佐天「対象のアナルを敏感にする能力か……」 ス、スタイリッシュアクションだった!

麦野「どうにかして浜面と付き合いたい」 レベル5で楽しくやっていく

ミサカ「俺らのこと見分けつく奴なんていんの?」 蒼の伝道師によるドタバタラブコメディ

一方通行「あァ!? 意味分からねェことほざいてンじゃねェ!!」 黄泉川ァアアアアアアアアアア!!

さやか「さやかちゃんイージーモード」 オナ禁中のリビドーで書かれた傑作

まどかパパ「百合少女はいいものだ……」 君の心は百合ントロピーを凌駕した!

澪「徘徊後ティータイム」 静かな夜の雰囲気が癖になるよね

とある暗部の軽音少女(バンドガールズ)【禁書×けいおん!】 舞台は禁書、主役は放課後ティータイム

ルカ子「きょ、凶真さん……白いおしっこが出たんです」岡部「」 これは無理だろ(抗う事が)

岡部「フゥーハッハッハッハ!」 しんのすけ「わっはっはっはっは!」 ゲェーッハッハッハッハ!

紅莉栖「とある助手の1日ヽ(*゚д゚)ノ 」 全編AAで構成。か、可愛い……

岡部「まゆりいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!」 SUGEEEEEEEEEEEEEEEEE!!

遊星「またD-ホイールでオナニーしてしまった」 ……サティスファクション!!

遊星「どんなカードにも使い方はあるんだ」龍亞「本当に?」 パワーカードだけがデュエルじゃないさ

ヲタ「初音ミクを嫁にしてみた」 ただでさえ天使のミクが感情という翼を

アカギ「ククク・・・残念、きあいパンチだ」 小僧・・・!

クラウド「……臭かったんだ」 ライトニングさんのことかああああ!!

ハーマイオニー「大理石で柔道はマジやばい」 ビターンビターン!wwwww

僧侶「ひのきのぼう……?」 話題作

勇者「旅の間の性欲処理ってどうしたらいいんだろ……」 いつまでも 使える 読めるSS

肛門「あの子だけずるい・・・・・・・・・・」 まさにVIPの天才って感じだった

男「男同士の語らいでもしようじゃないか」女「何故私とするのだ」 壁ドンが木霊するSS

ゾンビ「おおおおお・・・お?あれ?アレ?人間いなくね?」 読み返したくなるほどの良作

犬「やべえwwwwwwなにあいつwwww」ライオン「……」 面白いしかっこいいし可愛いし!
モバイルゾーン
QR