1:2017/08/15(火) 16:32:55.71 ID:VwBZ9Osu0.net
そんなarrows M04ですが、どうしても見逃せないのが、プロセッサ・メモリ(RAM)・記録容量(ROM)といった基本性能が2015年10月発売の「arrows M02」と一切変わっていないという点。
格安スマホといえどもプロセッサが進化し、RAMが3GB、4GBへと増量されていく中、SIMフリースマホとしてのarrowsシリーズは頑ななまでに2年前のエントリーモデルの水準をキープし続けています。
なお、競合するシャープや京セラもSIMフリーモデルにSnapdragon 4XXシリーズを採用していますが、410→425→430と世代を進めています。

arrows M02:Snapdragon 410/2GB RAM/16GB ROM
arrows M03:Snapdragon 410/2GB RAM/16GB ROM
arrows M04:Snapdragon 410/2GB RAM/16GB ROM

格安スマホ事業者から3万円台半ば~後半で販売されているarrows M04。

いくら使い勝手を向上させたといっても3万円台前半の「Zenfone 3(Snapdragon 625/3GB RAM/32GB ROM)」
「Huawei P10 Lite(Kirin658/3GB RAM/32GB ROM)」に基本性能で大きく引けを取り、割高感は否めないわけですが、
富士通のSIMフリースマホに対する極端なまでの性能縛りに何か意味はあるのでしょうか。
http://www.excite.co.jp/News/it_g/20170725/Buzzap_44152.html

no title

2:2017/08/15(火) 16:33:14.45 ID:VwBZ9Osu0.net
逆にすごい

3:2017/08/15(火) 16:33:42.52 ID:VwBZ9Osu0.net
これで3万5千円取るんか……

4:2017/08/15(火) 16:34:00.56 ID:MNItjFb60.net
洗剤で洗えるんだぞ

8:2017/08/15(火) 16:34:36.52 ID:VwBZ9Osu0.net
>>4
はえ~
いらんわ

21:2017/08/15(火) 16:36:04.22 ID:iqdRfiJ2M.net
>>4
泡で洗えるだけやで

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