33「ってか昼からオフで飲める日とかないの?笑」「こっそりの場所でも?笑」 元タレントの30代女性・Sさんがスマホで見せてくれたのは、“トイレ不倫” で世間を騒がせるア渡部建(47)からの “お誘いLINE”。このメッセージが届いたのは昨年9月のことだ。





「じつは、渡部さんとは9年前に1回だけS・・した仲なんです。それ以来、たまにこんな“お誘いLINE”が届くんですが、結局いつも、会うまでには至らなくて……」

 2人が最初に出会ったのは、2011年。Sさんが遊びに訪れたクラブで、共通の友人から渡部を紹介されたという。その日は楽しく飲んで終わったものの、数日後に「中目黒に来なよ。ご飯にいこうよ」というお誘いメールが届いた。

「そのときは都合が悪かったので断わったんですが、何度も『かわいいね』『仕事頑張って』なんて言葉とともに、食事に誘われました。なかなか予定が合わなくて、2人だけで会うことになったのは、最初に誘われてから半年後のことでした」


・話題となっている 渡部建さんの報道





 中目黒には、渡部の仕事部屋があった。目黒川沿いのレストランでの食事を終えると、渡部は「うちにおいでよ」とSさんを口説き始めたという。

「酔っ払っていたし、『まあいいかな』と思って、彼の部屋についていきました。そうしたら、渡部さんが出ているテレビ番組の録画をいろいろ見せられて……。すぐに飽きて、私は寝落ちしちゃったんですが、気がついたら彼が私の上に乗っかっていて、そのままS・・しました」

 そのときは受け入れてしまったSさんだが、「うやむやな関係はよくない」と、思い直したという。

「その後も彼からは、『◯◯で飲んでるよ』とスマートに誘うメールがよく来ました。私が『もう遅いから……』『家で会うのは無理ですよ(笑)』なんて断わると、深追いしてこないんです。


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 でも、何日かするとまたお誘いメールが来て……ということを、2年ほど繰り返していました。

 そのうち、彼も『ヤレない』とわかったのか、だんだんと連絡が少なくなりました。結局、2人きりで会ったのは最初の1回だけです。でも、年に1回くらい、仕事現場やイベントで会うと、その後にLINEで必ず食事に誘ってくれるんですよ。

 彼は女好きだけど、グイグイ来るわけじゃないし、毎回タイミングも合わないから断わり続けてるのに、それでも9年間、こうやって懲りずに口説き続けてくれるんですよ(笑)。ちょっと、びっくりしますよ」

 このSさん以外にも、多くの女性との関係が明らかになっている渡部・・

(source: SmartFLASH - 渡部建、一回したら「お誘いLINE」が9年も続いて…


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・佐々木さんにオファー殺到してるんだ。
すこし意外かも。
もちろん全然、今回のことで佐々木さんが悪いわけじゃないんだけど、夫の不倫って、そこまでイメージがアップするような出来事でもないし。
業界ってよくわからないな。

・佐々木さんが夫を立てるのは悪いことではないし、CM界でも良いイメージを保てると踏んでるんだろうけど、渡部が渡部だけに、佐々木さんの健気さ、裏を返せば強情さも見え、受け手によって評価は変わってくるのだと思う。

・この期に及んでまた「残念な人」と言って誘われた別の女性批判している人がいるけど、これって要は擁護派ご希望の「誘われても断れ」を実践したって事では? 結局体の関係は一度目以来その後無いんだし。その1回目も酔って寝てる相手の上に乗っかっていったって、これ下手したら強姦だと思う。

・浮気や不倫を許す、それで女を上げる的なのなんとかならないのかな。
簡単に離婚した方がいいというわけでもないけど、これって、前提として「男は浮気するもの」ってことでしょう?
男女を逆に捉えるのが正しいわけでもないけど、妻の浮気を男性が許した場合も、それで評価上がるのかな

・既婚者の男友達が複数人の女性を狙ってた
その内の女性とデートに行くとはしゃいでた事あって。
「なんであんなに綺麗で可愛い奥さんいるのに遊ぶの?」と聞いてみたら

「どこまでいけるか(自分の魅力で女性を落とせるか?)試したい」と言っていた。
渡部さんもそうゆう心理が働いてるのかと思った。

・凄いわ!何年も前にたった一回関係持っただけの相手を忘れずに、9年にもわたってLINEし続けるとは!いやいやこのレベル、ちょっといないですよ。
普通、そのあと何回か誘って断られ続けたら3ヶ月くらいでフェイドアウトしませんか?
このマメさを仕事にも生かしていたのだとしたら、嫌われつつも人気者だった理由がわかる。

・今さえ良ければ全て良しの刹那主義。最初はテレビ関係者を接遇する為にいい店いい女を充てがっていた延長で、自分の楽しみになっていく。恐らく渡部にはグルメの知識もお笑いのスキルも無く、接遇の結果のし上がっていい作家いい台本を充てがって貰える様になった単なる台本芸人だったと思われても仕方ない。結局、後先考えない芸能界では残念ながらこう言う危うい考え方が主流なのでしょう。


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