16いまや「KY(空気が読めない)大統領」との呼び声高い韓国の文在寅大統領が、いよいよ本気で日本とケンカするつもりのようだ。国内批判が高まった時は歴史問題を巧みに利用した外交に活路を見いだすのがパターンとなっているが、握りしめている今回のカードもそれにはまる。





・韓国・文在寅いよいよ日本と本気で喧嘩へ…8月4日、"全面戦争"に乗り出す構え



 2018年10月に韓国の最高裁にあたる大法院が新日鉄住金(現日本製鉄)に元徴用工への賠償を命じ、同社に資産差し押さえの通知が届いたとみなす公示送達の効力が8月4日に発生するのを皮切りに「全面戦争」に乗り出す構えだという。韓国の裁判所は差し押さえた資産を強制的に売却し、賠償する命令を下すことができるため、期限まで残り1カ月を切る中で日韓間の緊張は高まっている。

 文大統領は「司法の判断」とうそぶいているようだが、そもそも1965年の日韓請求権協定で解決済みの話であるのは言うまでもない。さて、日韓「8月開戦」の行方はどうなるのだろうか。

 「関連する司法手続きは明確な国際法違反だ。差し押さえ資産の現金化は深刻な状況を招くため避けなければならず、韓国側に繰り返し指摘している」





 日頃は温厚な菅義偉官房長官は6月4日、文大統領による執拗な挑発行為に対し、さすがに強い口調でこう警告した。日本政府内では、仮に韓国が現金化を実行した場合の報復措置として、輸出規制や韓国製品の関税引き上げ、送金制限などに踏み切ることを検討している。


■文政権で日本にとって「準同盟国」だった韓国は「準敵国」に

 これまでの言動に対しては「無視」してきた日本政府だが、文大統領の最近の横暴ぶりを見れば報復を検討するのも無理もない。日本が安全保障上の理由から昨年7月に踏み切った韓国への輸出管理強化をめぐり、韓国は世界貿易機関(WTO)に紛争処理小委員会の設置を求めて提訴。

 今月6日からスイスで始まったWTOの会合で、韓国側は「日本の措置には正当な理由がなく、すべて無効だ」と主張し、小委員会での審理を求めている。竹島に慰安婦、元徴用工……。隣国にいさかいは尽きないものかもしれないが、モグラたたきのように解決しては出てきて、また解決しては出てくるというのではキリがない・・





・全面戦争ということは断交ですね。宣戦布告ですから。日本の製品全て輸出差し止め、在留特別許可も全て取り消しで縁を切りましょう。

・待ってました、いやぁ、楽しみ楽しみ! 腰砕けにならないように頼みます。日韓どちらが断交を言い出すか、楽しみです。

・この記事の内容が真実なら、いよいよ関係断絶に向けて動き出すということですね。
楽しみです。

・韓国の経済が保つなら堂々とこれまでの反日を貫き通せば良い。もともと、子供たちに反日教育をし続けた結果が現在に現れている。日本は敵と教え続け、日本はそれに気づかないまま、同じ資本主義、自由主義、米国との同盟国ということで、韓国に砂糖のような甘さで対応してきた。これを一気に清算する時が来たと言える。日本はこれ以上差別をし続ける韓国と紳士的な外交や対応をするべきでは無い。しっかりと韓国との関係を絶ち、捨てることを決意するべきです。

・まあ、いろいろ書いてあるみたいだけど、こんなややこしい国とはすっきり切れて交易しないと宣言すればいいと思う。人間関係で考えてみればこんなややこしい人と付き合えるわけがない。人生無駄にするよ。日本国内には、インフラが整っているんだし、韓国生産のものを国債大量発行して国内生産に切り替えればいい。韓国とは交易しないと決めたらWTOも何も無関係、何しろ韓国側が日本は敵国だといってるんだから日本が韓国が敵国だといっても何の差しさわりもない。

・日本と喧嘩というより、「向う側につく」立場を明らかにしたというこでしょう。
日本としては、立民、社民、共産の反日党と自民の二階幹事長がうだうだ言うでしょうが、確固たる意志を持って対応すべきと思います。

・サムスン電子は日本から毎年1兆円以上調達しているから輸出規制を強めるのがいいのかもしれない。
日本企業にもしばらく痛みは伴うが韓国のGDP12%を占めるサムスン電子が打撃を受けると大きいし日本でサムスンのスマホが無くても大丈夫だろう。
一撃で仕留めずじわじわと攻め返すのも一興だと思う。

・政府が悪いのであって、韓国そのものが悪いのでは無いといった声がたまにあるけど、韓国民が自ら選んだ政権だし、親日的発言は口に出すのがはばかれるような国。
断行と言わないまでも、隣国という知性的観点から見て、もう村八分の精神で2部だけ仕方なしに付き合うだけで良い。

・今まで仲が良くても徐々に或いは突然不仲になるのはお互いの国の利益を追求していけば仕方がないこと。
只、戦争は良くない。無駄な命が奪われるし、破壊をされるし、無駄な金も使うようになる。
お互いの国が国交断絶をテーマに話し合えば良い。