屏風の武士たちがチョコマカ動く。徳川家康の愛蔵品、関ヶ原合戦図屏風をアニメーションさせたアート作品
日本文化の魅力を発信するため、7つの空港に文化を題材としたアート作品を展示する企画「CULTURE GATE to JAPAN」の作品のひとつ。

徳川家康の愛蔵品で、慶長5年(1600年)9月15日の関ヶ原合戦を描いた屏風、関ヶ原合戦図屏風をアニメーションさせたもの。

元になったのは、現存する関ヶ原合戦図屏風の中では最も古いとされる、大阪歴史博物館所蔵の屏風。

日本文化と、古典的芸術と、デジタルなテクノロジーとが合わさっていて、すごく良い。

Sekigahara-Sansui-zu-Byobu (Folding Screen of Painted Sekigahara Landscapes) | CULTURE GATE to JAPAN
























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屏風の武士たちがチョコマカ動く。徳川家康の愛蔵品、関ヶ原合戦図屏風をアニメーションさせたアート作品