重力を無視してビルの壁に張り付いた写真が撮れる、ビルのファサードを地面に配したアート
アメリカ、テキサス州ヒューストンにある美術館に展示してある、レアンドロ・エーリッヒのアート作品。

ビルのファサードが床に作られており、壁には鏡が45度の角度で配され、まるで重力を無視してビル壁面に張り付いているような写真を撮ることができる。

落ちそうになっている写真とか、スパイダーマン風とか、いろいろ写真撮りに行きたくなってしまう。

More of "Seeing Is Not Believing" by Leandro Erlich at the Museum of Fine Arts Houston















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